2026年9月5日のフロイントはSuさんの指揮で、
明日本番を行う東大阪市文化創造館小ホールで実施しました。
ベートーヴェン 交響曲第2番 より抜粋
(休憩)
ベートーヴェン 交響曲第5番 より抜粋
(休憩)
ベートーヴェン ロマンス第2番
Vn16、Va6、Vc6、Cb4、Fl3、Ob2、Cl3、Fg4、Hr3、Tp2、Tb3、Timp1、Cond1 計54名でした。エキストラさんも来られてフルメンバーでした。
ホールの響き、聴こえ方として話が出たのが
1.よく響く
2.弦楽器が良く聞こえる。弦に比べると管楽器が聞こえない
3.音の頭がぼやけるので音の頭をはっきり演奏する
4.(主に弦楽器は)P(ピアノ)をもっと落とす。
ホールの広さの割に大人数が舞台に乗っていること、ひな壇のこと、ホールそのものの響きなどが要因かと思います。
本番は指揮者から指示された上記の3(音の頭をはっきり)と4(ピアノを落とす)を気をつけたら更に良くなると思います。
いよいよ明日は本番、頑張りましょう!