2006年9月9日のフロイント

2006年9月9日のフロイント

2006年9月9日のフロイントは、

モーツァルト  交響曲第39番
モーツァルト  交響曲第31番「パリ」1、3楽章
ドヴォルザーク 交響曲第6番(2楽章はEから)

でした。

多数決は、

ベートーヴェン  交響曲第7番
メンデルスゾーン 交響曲第3番「スコットランド」
モーツァルト   交響曲第39番
モーツァルト   交響曲第31番「パリ」

参加人数が少なかった管楽器(Cl,Fg,Hr,Tp各1名)はモーツァルトに苦戦。
「音がウスイ!」「ハダカになる〜」「シロダマなのにしんどい」とボディープローが効いたところで、ドヴォルザークへ。

ヘロヘロの管楽器に対し、随所でハッとするような弦楽器の充実した音が…。
弦楽器の「キレ」があって、気持ちいいドボ6でした。